第17回 特別講演

『作業療法に必要なハンドセラピィの基礎と実際
 -徒手的なアプローチを行う上で知っていて頂きたいこと-』


  講師:西出 義明氏(もり整形外リウマチ科クニックリハビリテーション室 室長
  日時:平成29年6月18日(日) 9:30 受付/10:00~16:00
  場所:総合大雄会病院 愛知県一宮市桜1-9-9
  プログラム:
   上肢各関節の動かし方の留意点(解剖学・運動学に基づいて)
     運動器疾患の方のみならず脳血管障害の方や脊髄損傷の方の上肢の拘縮(肩・肘・手・手指の関節)に
          対して徒手で可動域運動をする際、これだけは守ってほしい、留意してほしい点と
          その具体的な動かし方について研修します。


   手関節のセラピィ(手関節尺側部痛・TFCC損傷を中心に)
     手関節の動器疾患のセラピィの実際を研修します。臨床で悩む手関節尺側部痛についても
     誘発テストから評価、セラピィの実際、装具療法まで詳しく研修します。


   手の装具・スプリント療法の原則・原理
     
運動器疾患などの方の手の拘縮に対する手のスプリント・装具療法の原理・原則を研修します。

  対象者:OT・PT
  参加費:6,000円

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健康科学(ヘルスサイエンス)研究会
        Health science meeting for the study


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講師の西出先生の御好意でカラーの資料をいただきました。
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